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トップページ > 特産品一覧 > <薬草園沖縄ウスリファーム>モリンガ茶ティーパック(大3個)詳細

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<薬草園沖縄ウスリファーム>モリンガ茶ティーパック(大3個)

商品内容 モリンガ茶ティパック60g×3
提供元 薬草園 沖縄ウスリファーム
寄付金額 14,000円以上の寄付で貰える
取扱時期 通年
紀元前2500年も前から食と健康を支えてきたと伝えられ、1年で約3メートルも成長する脅威の生命力を持つモリンガ。根、茎、葉、花、実、すべてにそれぞれに利用価値があるそうです。

モリンガとは

学名を「モリンガ・オレイフエラ」といい、和名は「西洋わさびの木」でワサビの木科の植物です。
奇跡の植物、ミラクルツリーとも呼ばれるほど多くの栄養素を含み、近年注目を浴びる植物です。




また驚くべきはその栄養郡。ビタミンやミネラル、必須アミノ酸、GABA、食物繊維、たんぱく質などをはじめとする、おおよそ90以上もの多く栄養素が豊富に含まれており、国連食糧農業機関も注目の植物なのです。


-薬草園沖縄ウスリファーム代表 新垣 修幸-

元農協読谷支店長で、元村議でもある新垣 修幸さん
モリンガを30年前から育てていましたが
当時は仕事が忙しく出荷を考えていなかった。

2018年、4期を務めた村議を引退したのをきっかけに
「健康長寿沖縄の復活を目指してモリンガを広めたい」
と取り組み、2019年6月から販売をスタート。

読谷村渡慶次にある緑豊かな畑は約3千坪
夏は明け方から、午前中にかけて
心を込めて土を耕し、モリンガの成長を
温かく見守る新垣さん。

今では沖縄県内からモリンガ栽培を学びに
尋ねる方も多いという。

家族の協力も得ながら1年に3回モリンガを栽培、収穫
乾燥まで一人で手掛けています。




-どんな味なんでしょう?-

「わさび科の仲間なので、生で食べるとピリッとするんです」
と笑顔で食べる新垣さん
今後はモリンガを使った新たな商品開発にも挑戦していく。




【お召し上がり方】

普通のお茶と同じように急須にモリンガ茶ティーパックを
入れてお湯を注ぎ、3~5分抽出します。
夏はアイスで冬はホットで、夏はアイスでお好みで
お召し上がりください。




■保存方法
高温・多湿・直射日光を避け、涼しい場所に保管してください。

■その他
保存方法は、常温ですが、夏場や長期保存の場合は冷蔵庫にいれて保存されることをお勧めします。
アレルギーのある方、薬を服用中の方、妊娠中の方、人工透析をしている方は医師にご相談の上ご使用ください。


【地場産品基準について】
・読谷村で取り扱っているお礼品は、全て地場産品基準に適合しております。

※寄付金として決済・入金されますので
 キャンセルや返金などのご要望には対応致しかねますので、ご留意ください。

特産品は月末締め集計後に発送するため、最長で約2ヶ月程お時間をいただいております。
また特産品によって準備ができ次第の発送もございますので、ご理解のほど宜しくお願いいたします。